突き詰めても、突き詰めても、つまりは不完全性思考
by hirokira1
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2005年 05月 03日 ( 1 )
2005年 05月 03日
“100%オリジナル”という幻想
随分と御無沙汰してしまいました。
別に、前回みたいに海外放浪していたというわけでもないのですが、「何となくせわしない」という程度の状況といえど、塵も積もれば何とやら・・・なかなか馬鹿にできないものです。

列車事故の惨劇もあってかすっかり影が薄くなったホリエモンのニッポン放送株騒動ですが、どっちが勝った負けたにしか興味のないワイドショー的な野次馬はともかく、メディアのあり方やネットの将来に関心のある人々にとっては、いろいろと考えさせられる出来事だったと思います。
特にマスメディアとしての「公共性」という点では、今回の騒動の中でその理想と現実のギャップを露骨なまでに見せつけられることになりました。

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by hirokira1 | 2005-05-03 03:13 | Cafesta過去ログ