突き詰めても、突き詰めても、つまりは不完全性思考
by hirokira1
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2005年 02月 19日 ( 1 )
2005年 02月 19日
『バカの壁』と認識のモデル
前に紹介した内田樹『先生はえらい』、ぼちぼち書評なども出てきているようですが、この本ってつくづく書評に向かない本なのですよね、ホント。

例えば、これとか。
「「教員」は「先生」ではない」~『数学屋のメガネ』より
(参照→http://blog.livedoor.jp/khideaki/archives/13714275.html

このブログ記事の筆者の秀さんとおっしゃる方、「数学屋」の名に違わぬ非常に論理的な思考をされる方のようです。
しかも、文章が丁寧で、とても長い。
こういうのを読んでいると、私の文章ももう少し長くていいんじゃないかと、うっかり思ってしまいそうで怖いです(←自爆ネタ)。

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by hirokira1 | 2005-02-19 02:00 | Cafesta過去ログ